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30代女性でも綺麗な肌はケアのおかげ?生まれつき?

30代を過ぎるとシワ、シミなどが増えはじめるのが女性の悩み。
しかし、何歳になっても美しい女性を見ると気になることがあります。

くま

30代になっても肌が綺麗な人が気になります。
このような方は、生まれつきなのですか?
スキンケアが違うのですか?

女性なら誰もが望む美貌を手に入れたい!

そんな綺麗な肌を手に入れるにはどうすればいいのでしょうか?

うさぎ

あきらめるしかないの?

はじめに

30代でも綺麗な肌の人は生まれつき綺麗なのか?という質問の答えは生まれつきです。肌は生まれつき綺麗な人がいます。

元々の肌が強い人は、肌トラブルが少ないようです。
しかし、肌が弱い人の肌が汚いというわけではありません。

加齢や生活していく上でのダメージをケアすることが、歳をとってからの綺麗な肌を保つことに繋がります。

生まれつき肌が弱い、綺麗じゃないという理由であきらめる必要はありません。

毎日のスキンケアをすることで、40代・50代になったときに周りから綺麗だと言われる人になりましょう。

綺麗な肌とは

あなたの思う綺麗な肌は?

  • ツルツル
  • スベスベ
  • 白い

こんなイメージだと思います。

実際に綺麗な肌というのは、肌艶が良く健康的で、弾力を保ち年齢を感じさせない肌が理想になります。

うるおい、キメ、ハリ・弾力、血色がポイント

「綺麗だね」と褒められる人の肌には「うるおいが感じられる」「キメが整っている」「ハリや弾力がある」「血色が良い」という4つの条件が揃っています。これらの条件を満たすには、皮膚のいちばん外側にある「表皮」だけでなく、表皮の下にある「真皮」「皮下組織」の状態を良好にしておくことが大切です。

https://www.arouge.com/labo/basic/beautiful-skin.html

綺麗な肌になるには

綺麗な肌になる方法はあります。

肌にダメージを与えないことが一番です。
そのためには、健康であること。

肌艶は毎日の生活から成り立ちます。
不健康な生活では、綺麗な肌は手に入りません。

規則正しい生活を心がけましょう。
肌は皮膚なので皮膚組織への栄養を与えることで、綺麗な肌は手に入ります。

食事、運動、睡眠と健康的な生活が綺麗な肌を作ります。

肌荒れ

綺麗な肌を目指すなら、肌荒れ対策は必須。

まずは原因を正しく理解しましょう。
原因を見つけることが正しいケアができるようになります。

原因

肌荒れとは一般的に、キメが整ってうるおっている健康な肌に対して、肌表面からなめらかさが失われ、カサつきやトラブルがあらわれる状態

https://www.chocola.com/hadaare/symptom01/

あなたの肌荒れの原因はどれですか?

ポイント

  • 紫外線
  • 乾燥
  • うるおいバリア低下
  • ホルモンバランス異常

紫外線

紫外線はUVケア、UVカットなど紫外線対策が必須。
もっとも有名な肌荒れ、シミになります。

紫外線は一年中かけて対策が必要!

対策をしないと、皮膚は火傷します。
つまり日焼けですね。

紫外線を浴びることでバリア機能が低下、肌にとって必要な水分や皮脂が不足することで肌荒れにつながります。

乾燥

乾燥も肌荒れの原因。

冬の乾燥は、肌から潤いを奪います。
暖房による風が肌にあたることでも、肌は乾燥します。

肌が乾燥すると、うるおいバリアが失われます。
うるおいバリアが低下すると、より乾燥しやすくなり肌腫れの原因になります。

ホルモンバランス

ホルモンバランスが崩れると肌荒れ、ニキビになります。

肌荒れの原因になるホルモンは、 「エストロゲン(卵胞ホルモン)」と 「プロゲステロン(黄体ホルモン)」の2種類。
この2つのバランスが崩れることが肌荒れの原因です。

うるおいバリア

うるおいバリアとは、肌の乾燥や紫外線から守るバリアです。
肌の皮膚表面がその役割をしています。

バリア機能とは、皮膚表面の角質層に備わっている、肌の保護的役割を持った機能のこと。

https://mediplus-orders.jp/media/64hifu_bariakinou/

バリア機能の低下が、紫外線などの外部刺激や水分の蒸発につながり肌荒れの原因。

うさぎ

つまり、うるおいバリアの機能が正常なら肌荒れになりにくい!

肌のバリア機能は水分と油分のバランスが保たれた状態で働きます。
しかし空気の乾燥や紫外線ダメージ、摩擦、誤ったスキンケアなどの刺激が加わると、肌のバリア機能が低下。
皮脂膜が薄くなったり、角質のきめが乱れたりして肌内部の水分がどんどん蒸散し、さらに乾燥が進む悪循環に陥ってしまいます。

https://brand.taisho.co.jp/contents/beauty/534/

対処方法

肌荒れの対処方法は、その原因の解消をすることです。
原因の共通点は肌のバリア機能低下。
肌の機能を正常に戻すことで、肌荒れを解消できます。

肌のバリア機能は、ターンオーバーによって保たれています。

睡眠

肌のバリア機能は体調にもっとも表れます。
しっかり、睡眠はとれていますか?
寝ることで肌、細胞は活性化され作られていきます。

もし睡眠不足だと思い当たる方は、良質な睡眠を心がけてください。
まずはここから始めましょう。

栄養

肌荒れは細胞の働きが乱れている証拠!
組織、細胞には栄養が不可欠です。

しっかりと食事はしていますか?

スキンケアに効く栄養素は、ビタミン、鉄分、タンパク質です。
偏った食事になりがちな人も、サプリメントを利用すれば体に必要な栄養素を補うことができます。

睡眠、食事と規則正しい生活リズムが肌のターンオーバーの基本です。

うさぎ

よく食べて、よく寝る!

スキンケア

しっかりとした生活リズムをとっていても肌荒れはできてしまいます。
老化や外部からの刺激は防ぎきれません。

毎日のスキンケアを続けましょう!

スキンケア

うさぎ

毎日、洗顔に化粧水をつけているだけじゃダメなの?

スキンケアといえば化粧水を思い浮かべるでしょう。

まずは洗顔が重要です。
しかし、間違った洗顔をしている可能性があります。

顔なら毎日洗っているという人は多いと思います。
正しい洗顔をしていない人はけっこういるんです!

正しい洗顔

正しい洗顔をしましょう。
顔を濡らして、洗って拭き取るのは洗顔とは言えません。

泡立てる

洗顔料を使わないで、洗う人もいますが洗顔料を使用します。
しっかりと泡だててください。

泡で洗うと思って泡だてましょう。
顔の汚れ、脂をしっかりと落とすには洗顔料を使いましょう。

やさしく洗顔

そして、ふんわり優しく洗ってください。
冷たい水をかけ、洗顔料をたっぷり付けてゴシゴシ洗う方がいます。こうすると、皮膚のバリア層が刺激により傷ついてしまいます。

必ず優しく洗いましょう。

すすぎ

十分に洗ったら、すすぎます。
すすぎが悪く、洗い残されているとそれも肌荒れの原因になります。

保湿

正しい洗顔ができたら、保湿をします。皮膚の組織に水分をたっぷり保湿しましょう。
洗顔後はすぐに保湿をします。

化粧水は顔全体にハンドプレスでやさしく押し付けます。
とくに乾燥が気になるところは重点的に、化粧水を染み込ませます。

くま

これで終わりじゃないよ!

化粧水の後は、保湿クリームでしっかり蓋をしましょう。
保湿クリーム、乳液を付けないとせっかくの保湿が乾燥します。

洗顔、化粧水、乳液はセットで必ずやりましょう。
朝は洗顔料なしで洗ったり、スキンケアは夜だけという方もいますが、面倒くさがったりとサボってはいけません。

朝夜の1日2セットを行いましょう。

おすすめ商品

私がおすすめす商品は、定番商品です。
芸能人やインフルエンサーではない私が良いと思うのは、有名メーカーのスキンケア商品です。

おすすめする理由

スキンケア商品の中でもおすすめする理由は2つ。

うさぎ

まずは効果だ!

なによりスキンケアの効果!
美肌効果、保湿効果が信頼されていることが重要。

オルビス

私がもっともお勧めする商品ブランドはオルビス。

洗顔、化粧水、保湿クリームとセット展開もされているのはもちろん。
セットで購入しても価格はリーズナブル。

スキンケアの効果も、実際に使ってから肌トラブルはほとんどありません。
肌質から目的、年齢、性別に合わせてのラインナップの豊富なこともポイントです。

最近では、体の中からもスキンケアをすることを目的にした「オルビス ディフェンセラ」も販売されています。

オルビスディフェンセラの効果を実感するには時間がかかります。

うさぎ

飲み続けた人だけが分かる。

口コミを見ると、飲み続けると肌のうるおいや肌荒れの軽減を感じている人はちゃんといます。
もちろん、即効性がないため、効果が無いと感じている人もいます。

うさぎ

中からも外からもスキンケアができるオルビス

まとめ

30代を過ぎても綺麗な肌でいるためにはスキンケアが必要です。うまれつきの肌質もベースにはありますが、なにもしないと老化は待ってくれません。

気づいたら周りの同年代より肌がボロボロに感じてしまいます。
そうならないためにも、正しいスキンケアで若々しい肌を保ちましょう。

綺麗な肌な人の共通点は、生まれつきでもそうでなくてもスキンケアをしていることです。

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